熊本大変

熊本を震源地とした地震がかなり長く続いていますね。

熊本には親戚がいるのですが、安否が気になります。

震度4以上の揺れがなどもつづいているようです。

 

私の家も昨晩震度3の揺れがありました。

私は起きていたのですが、結構揺れました。

 

まだまだ余震がこれからも続きそうですが、

地震対策をしておきたいと思います。

地震の保険はかなり高いのですが、

入っておいた方がいい気がしています。

話は少しそれましたが、熊本はこんな感じ

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これから新しい情報が入り次第この記事を更新していきたいと思います。

 

続き

 

学校の校庭には水をくださいのsosが・・・

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はやく届けてあげたいです。

微力ですが私も募金をしました。

周囲の無関心が課題か?
東京都内で盲導犬を連れた男性が駅ホームから転落し、死亡しました。
ホームドアの設置などハード面の対策の遅れが浮き彫りになったようです。
関係者は「設備だけに頼らず健常者による声掛けが重要」と指摘しますが、
ホーム上では「歩きスマホ」が横行し、障害者への気配りは後回しにされがちです。
健常者が視覚障害者と接する機会がほとんどない学校教育の在り方も気さくな声掛けを阻む遠因ではないかとの見方も出ています。

『ワッフルを守ったんだと思う、生かしてくれてありがとう」
17日に東京と世田谷区の境界で営まれた会社員品田直人さん(55)の告別式。
妻は品田さんが転落した際、盲導犬「ワッフル号」のハーネスを手放した状況について、挨拶で触れていたそうです。

事故現場となった東京メトロ銀座線の駅のホームは幅2.9メートルと狭く、
品田さんの進行方向には点字ブロックに一部がかかる形で直径45センチの柱がありました。
ワッフル号は線路側を歩いていましたが、徐々にホームの端に向かっていき転落。
盲導犬が柱を避けようとしたとの見方もありますが、原因は明らかになっていません。

視覚障害者のホームからの転落は後を絶ちません。
国土交通省の調査では、2009~14年度にあった転落事故は計417件。
14年度は09年度の約2倍で、近年増加傾向にあります。
ホームドアの設置が進む一方で、周囲に無関心な利用者の増加が背景にあるとみられています。

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